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ISO/TC8/SC2/WG7

(国際標準化機構/船舶及び海洋技術専門委員会/海洋環境保護分科委員会)

コペンハーゲン会議の概要

 

2015 年 9 月 15 日-18 日に、デンマーク・コペンハーゲンにおいて、ISO/TC8/SC2/WG7 (国際標準化機構/船舶及び海洋技術専門委員会/海洋環境保護分科委員会/船体及びプロペラの性能変化測定作業委員会)会合が開催されました。
この会議には、各国並びに関係団体から 30 名弱の参加があり、日本からは、米澤挙志氏(日本郵船)、石黒剛氏(ジャパン マリンユナイテッド)、福田哲吾氏(海上技術安全研究所)、津野良治氏(日本船主協会)並びに矢加部文(日本船舶技術研究協会)が参加いたしました。
この会議では、ノルウェーが本 WG においてコンビナー及びプロジェクト・リーダーを務める ISO 19030「Ship and Marine technology - Measurement of changes in hull and propeller performance」シリーズの DIS 投票に向けた審議が行われました。

今次会合での討議結果等、この会議の詳細につきましては、当会会員専用ホームページ(https://www.jstra.jp/member/)をご参照ください。

 
 


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